きちんと二重にしたいなら目尻切開

若い方を中心に、二重まぶたに憧れを抱く女性は多くいます。少しでも目を大きくするために、アイプチなどを使っている人もいらっしゃいます。しかし、アイプチを毎日、使うと、皮膚にダメージを与えてたるみの要因となります。したがって、美容外科で二重の整形を受けるほうが、美容にとって良いといえます。
美容外科では、永久的な効果のある目尻切開という二重施術が人気です。これは、希望の二重の幅でまぶたを切開して、目を開閉する筋肉部分に皮膚を縫い合わせて二重を作る施術です。この施術では、まぶたを切開して縫い合わせるので半永久的な二重を手に入れられます。さらに、余分な皮膚のたるみも同時に除去していくので、整形した後は若返ったと多くの施術体験者が口コミをしています。

施術を受けた後に気をつけること

施術を受けた後は、患部を良好に保つためにいくつかの注意事項があります。そのひとつが、美容外科での手術から数日間は患部を水で濡らすことは厳禁となります。というのも、まだ安定していない状態なので、水に触れると感染症になる恐れがあるからです。よって、洗顔やシャンプーなどができないということになります。どうしても顔を洗いたい場合は、洗顔シートでまぶた以外の場所を拭くようにすると良いです。それと、美容整形後は患部に強い痒みを感じるケースが多いです。無意識に患部を強く擦ってしまうと、傷口が開いてしまう恐れがあります。なので、強いかゆみが生じた場合は、絶対にかかずに我慢する必要があります。患部を氷などで冷やすとかゆみが沈静化していくので、施術からしばらくは氷などで常時冷やすようにすれば良いです。

美容整形を成功させるためのポイント

目尻切開はダウンタイムが比較的、短く、周りにばれずに自然に二重にできる美容整形です。永続的な効果もあるので、女性からとても人気がある治療法です。ただ整形を成功させるには、施術前にきちんと担当医師と時間をかけてカウンセリングを行う事が大事です。
一口に目尻切開といっても、単純切開法、下眼瞼の皮膚を少し切除する方法など様々な施術方法があるからです。カウンセリングでは、患者の目の形、大きさなどによって、どの方法が最適なのか決めることができるのです。目元の状態にあわせて、切開の幅や長さを細かく調整して、顔全体のバランスを配慮して治療を行えます。
また、カウンセリングでは、医師から施術方法、手術時間や術後の腫れ、痛み、経過、ダウンタイムについて詳しく聞けます。安心して施術に臨むためにも、カウンセリングは大事といえます。

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